いわしを起点に 理想の味を 設計します
CLICK⌵業務用オーダーメイド
だしパックを
相談する

いつものだしに、あと少し。
そんなお悩みありませんか?
香りやコクを
もっと引き出したい
原価や歩留まりを
見直して安定させたい
ブランドや
お店の個性を
出汁で表現したい
店舗や工場で
使いやすい形にしたい
エイシンフーズに
お任せください
- 香り
- 煮汁の香りを最大限に引き出すブレンド設計
- うまみ
- いわしの力を中心に旨味の厚みをコントロール
- コク
- 魚種の掛け合わせで濃く鋭くコクをデザイン
- 色・濁り
- 用途に合わせた色合い・透明感を調整
- 使いやすさ
- 現場で扱いやすい形状・パックで効率アップ

主役になれる
いわしの出汁
出汁といえばかつお節だけでは
ありません。
いわしには、いわしならではの
味わいを引き出すコクと
料理に深みを与える魚介の
旨みがあります。
だしにも、仕上げにも。いわしが広げる一杯の可能性
いわし削り節は、だしとして使うだけでなく、食べてもおいしい素材。
ほかのだしとの組み合わせや仕上げのひと工夫で、目指す味づくりに活かせます。
食べるおいしさ
スープに溶け込むだけでなく
仕上げのトッピングにも。
そのまま食べてもおいしい、いわし削り節。
ラーメンの仕上げに添えることで、ひと口目の香りや、食べ進めたときの味わいに変化をつけられます。
開発の視点スープとトッピング、両方から一杯を考える。

合わせるおいしさ
ほかのだしを引き立てながら、
一杯になじむ味わいへ。
いわしの風味を強く出すだけでなく、
ほかのだしと合わせて、バランスを整える使い方。
主張しすぎない持ち味を、目指すスープに活かします。
開発の視点ベースの味を活かしながら、香りやコクを調整。

かつおと好相性
かつおの香りに、
いわしのおいしさを重ねる。
特に相性がよいのが、かつおとの組み合わせ。
かつおの香りを活かしながら、いわしのうまみやコクを合わせ、うどんのつゆやラーメンスープの味づくりに。
開発の視点どちらを主役にするか、配合から考える。


いわしの旨みを
まっすぐ引き出す
こだわりをテキストにするこだわりをテキストにするこだわりをテキストにするこだわりをテキストにする
原料の選別こだわりをテキストにするこだわりをテキストにする
おいしさに不要な
部分を除去こだわりをテキストにするこだわりをテキストにする
蒸煮・殺菌こだわりをテキストにするこだわりをテキストにする
薄く均一に削るこだわりをテキストにするこだわりをテキストにする
人の目と舌で確認こだわりをテキストにするこだわりをテキストにする
金属の検査こだわりをテキストにするこだわりをテキストにする
包装・品質管理こだわりをテキストにするこだわりをテキストにする


いわし削り節が
良い
5つの理由
上品で深みある
力強いコク
うどん・そば・
ラーメンなど
麺料理との相性
ほかの
削り節や昆布とも
組み合わせやすい
配合の可能性
かえしやスープを
合わせても
感じられる魚介の旨み
店舗や商品の
個性をつくる
印象に残るだし

味づくりの流れ
味の方向性、使う料理、大切にしたい条件。
3つの視点から、ご希望のだしを一緒に考えます。
1.作りたい味の方向性を考える
まずは、目指す味をお聞かせください


言葉にしづらいイメージもお気軽にご相談ください
2.使う料理に合わせる
同じだしでも、合わせるスープや具材で求める味は変わります。
どんな一杯に使うのか、提供する料理から考えます。
ラーメン
うどん
そば
その他
3.重視する条件を整理する
味だけでなく、見た目や配合、使いやすさまで。具体的なご要望に合わせて、対応方法を検討します。
色・濁り
素材・配合
1パックの
内容量

こんなご要望にお応えしてきました
- CASE 1
サバだしの白濁を
できるだけ抑えたい
- ご要望
- サバを使いながら透明感も大切にしたい
- 対 応
- 5 種類のだしを比較し濁りを確認。白濁の少ないものを選び製品化しました
- CASE 2
かつおとこんぶを
希望の配合に変えたい
- ご要望
- 今使っているだしの配合比率を見直したい
- 対 応
- ご希望に合わせて配合比率を変更し、求める味づくりに対応しました
- CASE 3
学校給食の使用量に
内容量を合わせたい
- ご要望
- 1 パックを、実際に使う量に合わせたい
- 対 応
- いわしだしパックの内容量をグラム単位で調整し、現場で使いやすい仕様にしました
いわし以外の素材も使用して、様々な味に対応致します
さば
かつお
まぐろ
昆布
宗田かつお
納品までの流れ
- 01ご相談

- 02ヒアリング

- 03試作・調整

- 04製造・調整

- 05仕様決定

- 06納 品

専門スタッフが一貫して伴走し、理想の味づくりをサポートします
開発前に
よくいただくご質問
Q1. 味のイメージが固まっていなくても相談できますか?
A. はい、可能です。用途やお困りごとから一緒に整理し、方向性を提案します。
Q2. どの素材を使うか決まっていなくても大丈夫ですか?
A. 大丈夫です。いわしを軸に、かつお・さば・そうだがつおなどを組み合わせて検討します。
Q3. 試作は何種類くらい提案してもらえますか?
A. 目指す味の幅に合わせて、複数の試作を比較・調整します。
Q4. 小ロットや個包装の対応も相談できますか?
A. はい、パック仕様や充填方法も含めて、運用しやすい形をご提案します。
味のイメージが曖昧でも一緒に考えていきます。お気軽にご相談ください

ご家庭向け商品
専門店のだしを、ご家庭の食卓へ



